Facebook 2023年9月12日 「琵琶湖畔で人生初のドラム缶風呂」「7人目の孫!?元ちゃんを抱いて、あったか風呂にご機嫌!」

「嘉田由紀子びわ湖便り 2023年9月10日」「琵琶湖畔で人生初のドラム缶風呂」「7人目の孫!?元ちゃんを抱いて、あったか風呂にご機嫌!」 9月10日。
激暑の夏、国民民主党党首選挙の玉木・前原さんの激戦応援のため、全国行脚の8月、疲れましたが勉強になりました。9月にはいっては地元滋賀県草津市の市議会議員選挙で走りまわりました。その間に大津市北比良の我が家の庭は草ぼうぼう!!ひとりで草刈りする気力を失っていたら、最近引っ越してきた隣人の江頭夫妻が手伝ってくれるという!ありがたい。さっそく9月10日の日曜日に芝生の庭だけでなく、周囲のブッシュの足元もきれいに刈り取ってもらう。 さて、その刈り取った小枝、枯草、どうしよう。ゴミ出しで燃やすのは環境保全的におかしい、それなら自力でエネルギー活用しよう、とドラム缶風呂のアイディア。
江頭さんたちは農業をしながら、自然を愛でる暮らしをしているご夫妻。お宅にドラム缶風呂があるという。さっそく運んでくれて、たちまちお風呂のセッティング。ホースで水をひいて、枯草、枯れ枝でお湯をわかす。枯草の燃えるにおい・・・うれしい。江頭家のドラム缶風呂にはちゃんとげす板がつくってあって足元があつくない。乳がん手術の跡がある私はチテンジェのまま、お風呂へ!!お湯の温かさがちがう!なぜ!空がひろい!ご機嫌の私に、江頭夫妻のひとつぶだね、ゲンちゃんを渡してもらう。げんちゃんもおばぁとお風呂にはいってうれしそう!
庭には、以前、小松さんたちが運びこんでくれた大理石の台も改めて設置。げんちゃんがカウンターの主に!さっぱりした庭先に、しばらくドラム缶風呂は鎮座しそうです!!
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