7月21日「流域治水の最前線 シンポジウム」の動画配信情報・資料

7月21日「流域治水の最前線 シンポジウム」の動画配信情報と資料のダウンロード先をお知らせさせていただきます。
また感染防止のため参加者は100名までと制限させていただいておりますことご了承ください。
■動画配信情報(URL)
1.(株)インディペンデント・ウェブ・ジャーナル  略称:)IWJ
3.配信時間:2020年7月22日(水)  14時~17時
■当日の資料について
下記URLよりダウンロードをお願いいたします。
尚、「福知山市造成地水害訴訟の意義と課題」に関する資料は、
控訴審への影響に鑑み、公開を差し控えさせて頂きます。
プログラムは下記ですーーーーーーー
●開会挨拶 荒井 聰 衆議院議員・シンポジウム実行委員長(14時~)
●第一部:基調対談 高橋裕著「国土の変貌と水害」から50年(14時5分~14時45分)
 ~治水政策子弟三代から見る日本の河川政策の歴史と思想~
 大熊 孝(新潟大学名誉教授)
 篠原 修(東京大学名誉教授・政策研究大学院大学名誉教授)
(進行:嘉田由紀子:参議院議員、前滋賀県知事)
●第二部:学会と行政の現場から(14時50分~16時30分(講演各25分))
 講演①土木学会(知花武佳 土木学会台風19号災害総合調査団幹事長・東大准教授)
  「土木学会台風第19号災害総合調査団の提言にみる流域治水」
 講演②国土交通省(森本輝 水管理・国土保全局 河川計画課 河川計画調整室長)
   「気候変動を踏まえた水災害対策について」
 講演③滋賀県庁(吉田秀範 土木交通部長、速水茂喜流域治水政策室長)【遠隔】
   「滋賀県での流域治水条例制定と今後の課題」
 講演④福知山市造成地水害弁護団(上田敦 弁護士・浅井勇希 弁護士)
   「福知山市造成地水害訴訟の意義と課題」
*講演④につきましては、裁判が継続中ですので、生配信を控えさせて頂きます。
また、会場の皆様には、概要であっても、対外的に公開することをお控え頂きたく、御願い致します。
●質疑応答(16時30分~16時55分)(進行 嘉田由紀子)
●閉会と感謝の辞  大河原雅子 衆議院議員・シンポジウム実行副委員長(16時55分~)
主催: 流域治水シンポジウム実行委員会(実行委員長 荒井 聰 衆議院議員)
協力: 公共事業チェック議員の会
連絡先:実行委員会事務局 参議院議員嘉田由紀子事務所
    (TEL 03-6550-0815 安部、五月女)
*****************************
先頭に戻る